Department of Psychology, Keio University

List of publications

Thesis titles are shown in the original Japanese.

Year 2013

Graduation thesis

Sakagami Laboratory

Misa Endo
ハトのイメージングシステムを探る
~自然刺激を用いた俯瞰視点による心的回転実験~
Ryusuke Kobayashi
非対称に支配された囮選択肢の効果を利用した非合理的選択についての検討
Gyocho Toki
確率事象についての多段階選択場面における選択行動の分析
Yu Nagase
ハトにおける類似したスケジュールの弁別
Takatomo Fukino
タッチスクリーン上でのTSP課題による動物の最適化行動の検証
Kaoru Masukawa
時間スケジュールにおける選択行動
~並立連鎖スケジュールを用いたスワップ効果について~

Itoh Laboratory

Shinji Iwato
恐怖感情の進化的機能ついての検討
~隣人恐怖映像を見た後の広告の認知処理はどう変わるのか~
Rei Kato
ニオイの再認記憶における言語隠蔽効果の検討
Rina Sato
商品の購買における口コミの影響力とブランドロイヤリティ
~意思決定における認知的プロセスからの検討~
Mao Takahashi
顔の魅力と処理方略(全体・部分)の関係
―眼球運動測定装置を用いて―
Masaki Nomura
先行提示する音声の速度が後の認知的課題の遂行に及ぼす影響

Yamamoto Laboratory

Hiroko Uchida
日本人小学生に対するMimiosprout Early Readingの学習効果
Misa Totsuka
成人における模倣時の眼球運動
Saori Maeda
ASD児の自立生活スキル(ADL)におよぼす全課題提示法に基づく介入の効果
母子関係の安定に向けて
Masaki Mori
自閉症児における視覚と触覚の異種感覚間統合の検討
Aika Yasui
吹き出しを用いた人形遊びの誤信念課題への影響

Umeda Laboratory

Takashi Igari
感情価とパーソナリティ特性が自己主体感判断に及ぼす影響
Yohei Oki
聴覚刺激を用いた感情意識尺度(LEAS)の適用性の検討
-人格特性傾向とストレス指標との関連性-
Hiroko Kawasaki
洞察問題解決における制約と流暢性
―スロットマシン課題を用いた検討
Arisa Sato
自己の名前の注意捕捉効果とメタ記憶判断の関係
Yunjon Jan
未来思考におけるエピソードの想起が現在の気分に及ぼす影響
Riko Tanaka
集団に対する顔表情認知と社会不安障害傾向との関連性
Aiko Tomita
読みの速さおよび理解度とビジュアル・スパンの関係性
Haruna Fukuda
自閉症スペクトラム障害傾向から見た「心の理論」の自発性

Kawabata Laboratory

Teyon Kimu
顔表情刺激を用いた視覚的注意の時間特性と選好の変化
Toshihiro Kumagai
コントラスト感度分布における図知覚の時空間的特性
Maiko Hiraki
聴触覚間の空間情報統合による聴覚的空間表象の変容過程の検討
Hiroshi Matsui
Scene Recognition Mechanism:
Learning From Multiple Viewpoints Produces Task-dependent View Combination Effect.

Master’s thesis

Sakagami Laboratory

Shun Fujimaki
反応復活(Resurgence)の制御要因:構成スケジュール、変化抵抗、強化履歴からの検討

Itoh Laboratory

Koyo Nakamura
選択に基づく選好形成過程の検討

Yamamoto Laboratory

Natsumi Ishikawa
発達障害児における会話の理解と表出
Yuka Ishizuka
自閉症スペクトラム障害児の音声コミュニケーションに及ぼす逆模倣・拡張逆模倣の効果
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